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「うごきで探るワークショップ」講師:島地保武さん(7月26日)

撮影:安珠

葉山館の展覧会「いろ・うごき・かたち アートをめぐる夏の冒険」の関連企画として、ザ・フォーサイス・カンパニー(ドイツ・フランクフルト)のダンサーで振付家の島地保武さんを講師に迎えて、展覧会のテーマ「いろ・うごき・かたち」を体で表現するワークショップを開催します。


「うごきで探るワークショップ」

日時:7月26日(土曜) 午後2時~4時
講師:島地保武さん(ダンサー・振付家)
会場:神奈川県立近代美術館 葉山  講堂および展示室
対象:小学校5年生以上
定員:15名(申込先着順)
*高校生以下の方は参加無料ですが、それ以外の方は「いろ・うごき・かたち」展の当日観覧券が必要です。

島地安武(しまじ・やすたけ)さんプロフィール
長野県に生まれる。TV番組『ダンス甲子園』で踊り始める。日本大学芸術学部演劇学科卒業。 ダンスを加藤みや子に師事。山崎広太等の作品に参加。2004年~06年金森穣率いるNoism(新潟市)に所属。06年8月にウィリアム・フォーサイス率いる、ザ・フォーサイス・カンパニー(ドイツ・フランクフルト)に入団。現在、カンパニーにて活躍。13年 酒井はな+島地保武によるユニット、Altneu(アルトノイ)を結成。創作活動と日本でのワークショップを精力的に行う。
講師ホームページ(外部サイトへ)  http://www.shimaji.jp/  


申込方法:参加希望のイベント名、参加者全員の氏名、代表者の住所、電話番号、FAX番号、メールアドレスをご記入のうえ、FAX(葉山館:046-875-2968)、または神奈川県サイト内の「近代美術館への問合せ」フォームからお申し込みください。


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