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【レポート】「うごきで探るワークショップ」ならびにパフォーマンス「He is turning into me」が行われました

2014年7月26日、27日 ワークショップとパフォーマンスのようす

葉山館の展覧会「いろ・うごき・かたち アートをめぐる夏の冒険」の関連企画として、ダンサー・振付家の島地保武さんによる「うごきで探るワークショップ」ならびにパフォーマンス「He is turning into me」がそれぞれ7月26日、27日に行われました。

島地保武(しまじ・やすたけ)さんプロフィール
長野県に生まれる。TV番組『ダンス甲子園』で踊り始める。日本大学芸術学部演劇学科卒業。 ダンスを加藤みや子に師事。山崎広太等の作品に参加。2004年~06年金森穣率いるNoism(新潟市)に所属。06年8月にウィリアム・フォーサイス率いる、ザ・フォーサイス・カンパニー(ドイツ・フランクフルト)に入団。現在、カンパニーにて活躍。13年 酒井はな+島地保武によるユニット、Altneu(アルトノイ)を結成。創作活動と日本でのワークショップを精力的に行う。
出演者ホームページ(外部サイトへ) http://www.shimaji.jp/


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